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あたしと息子のいい関係

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先日、ものすごく喉が痛くなって、なんだか耳までじんじん痛むような、
こんな炎症は久しぶり!というくらい、頭も痛いし、なんだか、どうした私?
と自分の体にびっくりしました。
熱こそ出てないので、家で休養するのもちょっと後ろめたさがありましたが、
火曜日、水曜の朝と1日半、寝て過ごしました。
寝ても寝ても寝れる、なんかすごいな~と感心しつつも、
そういえば、横になってると、心臓から血液が末端に流れづらくて、
心臓からANFというホルモンが出て、膀胱に水分が行くようになってるんだよな~
なんて調べたてのGauer-Henry-Reflexをトイレに行くたびぼ~っと思い出して、
でも、喉が痛いのはリンパが腫れてる証拠だから、きちんと水分補給しなきゃ~
なんて考えて、息子に
「ママ病気なの~、お水持って来て」と頼んだら
「はい!!」って珍しく生き生きとした返事が返ってきました。
カチャカチャと下の台所でなんかやってる音がしてしばらくしたら、
お水と、ティッシュソルトと、クッキーがお盆に載ってやってきました。

そういえば、秋休み中にお兄さん家族が来ていたとき、
姪っ子が調子が悪く、私がせっせとティッシュソルトを出してあげてたんだっけ。
それを見ていた息子が今度は私の面倒を見てくれるってことね~~、と感動しました。
「うぅぅぅ、ママ感動、ママ嬉しい・・・」って涙が出るほど感激したことを告げ、
「あんたさ、看護士になりな!」なんて将来の夢を押し付けちゃったりして、
ますます息子は「ママ、欲しいものがあったらいつでも僕を呼んでね」と看護士気取り。
息子の意外な一面をみれて本当に嬉しかったです。
さらに、うつらうつら眠る私の横で宿題やったり、漫画読んだり、話をしたり、
こういうの本当に素敵な時間でした。

最近バトミントンに来てくれる37歳独身男子がいます。
あるレストランでコックをやってる方ですが、なんかね、ものすごく雰囲気のいい人。
中学卒業する前から大工の修行もし、調理師免許も取り、
20歳になって通信の高校に通ったって言ってたけかな。
その後は色々な国でコックとして働いたらしく、
流れ流れてドイツはシュトゥットガルトに来たそうな。
でもね、もし親の立場としたらね、中卒で大工?ちょっと待って。。。となるよね。
きっと親御さんが彼のやりたいことを尊重したんだろうな。
話の途中で「お母さんんが電話を取って」なんて言ってて、
母親を「お母さん」と呼ぶアラフォー男子も珍しいとびっくりし、
きっといい親子関係が結ばれているんだろうな、と勝手に想像しました。
でもね、ほんとね、彼、とってもいい人なんです。
そしてとても面白い、話が!!
久しぶりに大笑いさせてもらってなんか気持ちよかった~!
通信の高校で週2回通っていたときに、
いじめられっこたちにとても好かれたと言っていたけど、
なんかわかる、それ。
彼、ほんと人間として器がでかいというか、
きっと手に職を持ってやってきた自信があるというか、
でもそれを見せびらかすわけでもなく、
自然体で、周りの人に必要とされながらやってきたんだろうな~って、
本当に感心しました。

こういう人を目の当たりにするとね、
勉強とか成績って、ほんとどうでもいいと思っちゃいます。
勉強ができたって、お金持ちだって、人に必要とされる人間でなかったら、
なんのために生きてるんだろうと敢えて極論を言わせてもらいます。

私個人、頭のいい男子って素敵♥なんて思っていましたが、
なんか、もうそういうのどうでもいいや。
息子が頭のいい男子になってくれたら嬉しいと思ってたけど、
ほんと、そういうのどうでもいい。
アホでも馬鹿でも、貧乏でも、私といつまでも仲良くしてくれたら
もうそれでいいんじゃん?
いつまでも夫と「いかにママを笑わせるか」競争をしてくれたら
もっと嬉しいけどね~


一生懸命自分の考える「幸せ」の定義にはめようとする親が多いけど、
そういうことやってて、子供といい関係結べんのかな。
子供がやりたいと思うことを後押しして、
いつまでも子供に愛情を注いであげれば、
もうそれで親の責任は果たしたってことになんない?

な~んて、ドイツでも日本でも、ひんしゅくを受けるような
「私の親子関係の定義」
つらつらと書いてみました。

いいんだもんね、うち、ほんと息子と仲いいんだから(今のところ)。
今は本当にこの息子がやってきてくれて感謝感謝なんだから!



今月のアロマテラピー教室空席情報
22 日(火曜)空席1
25日(金曜)空席1
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世界は素晴らしい、シュタイナー教育

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子供が7歳までに世界をどう認識するのが理想か、
それは
Die Welt ist gut ( the World is good)
「 世界は良い」

直訳すると「良い」だけど、
「世界はあなたの味方だよ」
「世界は悪いものじゃないんだよ」
「世界は怖くないんだよ」という意味が含まれてる気がする。

これを教えてくれたのはシュタイナー教育のスペシャリストのAさん。
うちの息子をかわいがってくれる大切な人です。
彼女のおかげでどれだけ助けられたことか。
私が息子について悩むとき、困るとき、迷うとき、
必ず彼女から助言を受けます。
そしてAさんはいつも息子を褒めてくれる。
これがどれだけありがたいことか。
夢見る男子であり、ふわふわしていて、競争心、向上心なし。
このままじゃ、この実力社会ではやってけらんないんじゃないの~?と
夫も私も理解不能な人格。
宿題は忘れてくるわ、お片づけはできないわ、朝はぼーっとしてるわ・・・、
体だけひょろひょろ大きくなって、いつまでたってもかわいいおこちゃま。
ドイツ語だってまだ完璧に話せない、日本語だって9歳レベルにはほど遠い。
あ~、先々苦労すんじゃないの~?となんとか努力してやってきた私や夫には
もう心配の種がたっくさん!

でも、Aさんが褒めてくれるように、
彼にとって「世界」は「いいもの」なんです。
「世界=恐ろしい」「世界=いじわる」「世界=大変」という図式は成立してない。
どこへいってもすんなりと自分のペースで順応できる。
私や夫がいなくても「世界=怖い」ではないから、
人見知りすることがない。
たとえ成績が良くなくても、彼の優しさや素直ささえあれば、
もう、なんだかそれでいいんじゃないの~?
と親として自分を慰めてみたりして。

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成績や成熟度よりも大切なことがあるというのは、よく言われること。
でもどこに価値を置くかは、
やっぱり目に見えてわかりやすいものに偏りがちだよね、そのほうが比べやすいから。
いい点数が取れた、しっかりしてる、お金の計算ができるっていうことは、
とてもいいことだとは思うけど、なんかね、
必要になったらそういうことはできるんじゃないかな。
でも、彼を取り巻く世界が素晴らしいってことを
彼が無意識にでも認識してるってことは
とても貴重なことなんじゃないかしら、ってね、
Aさんから学んでる気がします。

それに、私はやっぱり彼ではないから、
親としての義務は果たすけど、とにかく幸せになってもらえればいいと思う。
いい学校にはいる、いい会社に入る、いい成績を取る、
それを彼が幸せと思えばがんばればいいんじゃない?というスタンス。
あ、だめ?

現在9歳の彼が学ぶことは

Die Welt ist schön: the World is beautiful
「世界は美しい」

ということ。
これも彼は上手に学んでる。
昨日、屋根裏部屋で漫画を読んでた息子は、
私が屋根裏部屋に上がってくると
「ママ、きれいなものが見えるよ、窓の外見て」と夕焼けを指差しました。

あ~・・・

夕焼けよりも何よりも、
夕焼けをキレイと思える息子に感動してしまいました。

いや、これ別に息子自慢って訳じゃなくてね、
ほんと、私が感動したことを述べてるだけでね。。。

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子育てってどうしても主観的になりがち。
もしくは、他人と比べて自分の子の足りないものを探してしまう。
それに一喜一憂して疲れちまうんだよね。
でも、一人でもいいから、客観的に助言してくれる存在がいることは
私にとって本当に大きな財産だな~と思う。

まだまだこの先、私たち家族にとって大変なことが待ち受けてるだろうけど、
でも、息子を、夫と私の思い通りにしようと思わない、ってことが大切な気がする。
もうね、彼の人生のシナリオはできているはずで、
それを親がどうこうするなんていうおこがましいことはやめよう、と思うわけです。

息子といつまでもいい関係でいられたらいいな、
それが私の究極の望みかな・・・



10月のアロマテラピー教室、空席情報
詳しい内容はこちらから
18日(火曜)空席:2
21日(金曜)空席:2

ドイツで日本語を学ぶ息子

鳩も暖をとる。
IMG_0837aroma.jpg

ねえ、それって暖かいの?
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日本人にとっては進学シーズンに突入した感があります。
といっても、ドイツに住んでいたら、ベっつに~、関係ないです。

が、

日本語補修校に通わせていると、なんとなくね、
学年が変わるこの季節はちょっとそわそわします。

うちの息子は日本ですと小学2年生、
ドイツでは1年遅らせて現在2年生(本来なら3年生)です。

この両立、結構大変でした。
なんせ、2年生になってから習う漢字の量が半端でない。
そして、ドイツの学校も算数の宿題や本読みの宿題がドンドン増え、
午後2時半に帰宅後はまず、漢字の練習、音読、そして休憩はさんで
ドイツの宿題をやって、もう夕飯の用意をして、ちょこっと近所の子と遊んで、
ご飯食べて寝るっていう生活の繰り返しだった気がします。

付き合うほうだって大変だったんだから!
私だって予習復習が必要で、本当だったら息子なんかに構ってらんない!
でも、日本語補修校に通わせるという事は、
親のサポートがあることが前提ですから、
息子と泣き泣き、頑張りました・・・。
おかげさまで、毎週の漢字小テストも点数がよく、
なにより本人の漢字の覚えがしっかりと根を張ってくれた感があって、
担任の先生にもほめていただいて、
いやいや、先生のおかげなんです、しっかり繰り返させてくれたから、
と感謝の気持ちでいっぱいになりました。

3年生への進級も今の調子なら問題ない、と言ってくださって、
ほっとしたんです、私。

でも、先月、ドイツの学校の先生と面談をしてみて、
期待した評価が得られなかったのが、私も夫もかなりのショックでした。

夫婦でそりゃあ色々と話し合いました。
何が息子にとってベストか、そして私や夫に負担のない形で
家族が円満にやっていける方法をね。

何より、ドイツに住む以上大切なのはドイツの学校です。
それが一番のプライオリティーですから、

日本の学校は留年させよう、という結論に至りました。

そうすれば、来年5月に自然療法士の国家資格を目指す私にとっても
負担が軽くなり、息子はドイツの勉強に集中できる。
そして息子自体が、学年を繰り返す事で、理解している事をもう一度やることで
自信がつくのではないかな、と。

本人にも
「2年生もう一回やる?そしたら○○くんや○○くんたちと同じクラスになれるし、
一回やった事だから、すごく成績良くなるよ!」なんて聞いてみたところ、
最初はさすがに渋っていたんですが、
「いいよ~」と納得してくれました。

担任の先生に相談したところ、
「とてもよい選択をされたと思います、お子さんをきちんと把握されていますね。
学年を上がる事がばかりが目標ではなくて、しっかり日本語能力が身に付く事を
考えれば、学年を繰り返す事はとてもいい事だと思います」
と言ってくださって、なんだかほっとしました。
まあ、日本に戻るという選択肢がありませんからね、
どれだけ長く日本語を学び続けるかというところに力点がありますから、
日本から駐在できているお子さんたちとは違うわけです。
彼らにとってはつらいことに、
「留年する」という選択肢はないのでしょうけどね・・・、
その点はありがたいと感じています。

それにうちの息子、夢見る男子なので、授業中どっかの世界に行くこともしばしば。
ドイツの先生にも「集中力がよく切れる」と指摘されてましたからね~。
次の学年にあがるのはちょっと不安を感じていました。

でも、でもですよ。

「成績が悪くて留年した」と思われるのはなんだか心外よね、って、
私の見栄っ張り自尊心が顔を出すわけです。だって、一緒に頑張ったわけですから~
夫も「まあ、そこなへんはぐっとがまんするしかないよね」なんて話をして、
食事中はよく息子の話題が中心になっていたわけです。

そしたらまあ・・・。
息子はここ3週間で2度ほど病気になりました。
一度はブログでも紹介した通り発熱、二度目はついこの間の木曜日に嘔吐。
普段病気にならない子がね~、と不思議に思っていたんですけど、
もしかしてこの留年騒ぎのせいかしらと、単なる偶然をこじつけてみるわけです。

私や夫が息子の進路について感じている不安、
今後どうすべきかという迷い、
彼は敏感に感じ取っているんじゃないかしら。

そして、まだまだ語彙が足りなく、自分の気持ちを伝えるすべを持たない息子は、
こうやって体の反応で私たちに訴えかけるのではないのかしら。
「僕のことを二人だけで悩まないで」
「僕のことを不安に感じてる?」とね。
じっくり息子と話をしたつもりではいますが、
やっぱり彼を蚊帳の外にしてしまったのかもと反省しているところです。

彼の人生は私たちの物でもないし、
私たちが敷いたレールを走る事で彼が幸せになるなんて、
そんなのおこがましいですよ。
何が幸せかって、人それぞれ違うんですから。

彼の選択をサポートし、じっくり話をすること、それが親の勤めだと私は思います。
だから、もう少し、彼の気持ちに耳を傾けなければね・・・。

そうそう、日本の学校とドイツの学校の違いは、
小学校でも留年があり得るという事です。
ドイツダイジェストに的確に書かれていた記事こちらがありました。
御参考くださいまし。

夫の引き寄せパワーに魅せられる

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大好きな夫について、
昨夜とっても嬉しいことがありました。
それは、彼が私の2,3年後のビジョンを明確に、具体的にしてくれたこと。

別に強制的ではなく、ね。

「君は2,3年後きっとさ、こうなってさ~、こうなるんだよ。」

と、私も思い付きもしなかった事をペラペラ話しだしました。

「う~ん!それ、いいアイデア、いいね、いいね、それ!」

と、彼のアイデアをいたく気に入ったのでした。

夫は、学生時代、数学や物理が好きで、コンピューターにものすごく興味があって、
それでどんどん自分で勉強して、それが学校の成績につながり、
好きなこと(プログラミング)が仕事につながって、
モータースポーツなんていう楽しい部署にも入れて仕事を楽しんでるデス。
大学時代は日本に留学することもできて、
空手は4段だし、
なんか好きなことを深く長く続けられる人。
大学時代に始めた潜水艦作りも、まだ終わってませんから~。

ま、はっきり言えば、私たち性格が全然違います。
しかも、彼、ドイツ人の整理整頓好き、計画性、散歩好きという
典型的な遺伝子は受け継いでいないようで、
そこなへんは私のほうが獲得的習慣性を持っているようです。

まあ、私もそんなに整理整頓できませんけど、
彼がそこんとこ無頓着なおかげででかい顔ができてるんだな、と思う。
いつも怒ってごめんよ~

ようするに、彼が思い描く事は現実になりやすいという事。

息子が産まれるか産まれた後かよく覚えていませんが、
あるカフェで朝食を食べているときに、彼が突然
「あと、数年したら、日本に行きたいな、と思う」と宣言しました。
そのときも、私
「いいね、いいね~それ!!」なんて言ったな~と。
しかも具体的に
「今の部署で日本に行く事は無理だから、このプロジェクトが終わって、
昇級できて、んであれもこれも(ここなへんは記憶があやふや)できたら、
課長に相談してみるんだ、そしたらきっと日本へ行ける部署に異動できるし、
ぼく、日本語できるしね、日本にいたこともあるしさ、有能なブログラマーだしさ」
なんて言っていたのを憶えています。

そして、それから多分2年後くらい、
本当に部署を移動して、日本への駐在切符を手に入れたのでした。

日本では後半2年は「二度と日本に行かね~」と思うくらい働かされ、
体も壊しちゃいましたけどね。

でも、夫の思い描く具体的な将来像は、私信頼しているんです。
絶対的にね。

年も変わらないため、衝突する事も多いですが、
彼とのディスカッションは大好きだし、
親友であり、夫であり、彼氏であり、兄や弟のようなときもあるし、
私と息子がふざけあっていたらお父さんのように仲裁にはいるし。

大切な人です。いつもありがとう~

ふふふ、夫が昨夜何を言ったかは、秘密。。。
そのためだったら今の苦労も我慢できるぜと思えるほどグッドアイデア賞です。
2,3年後を楽しみにしててくださいまし。



 

犬のいる生活 イン ジャーマニー

妹の家のフレンチブルドック「アンジー」
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今日からかなり冷え込んでいます、ドイツ。
さきほど外もちらちら雪が降っていました。

先日日本人の方がたくさんうちに来てくれました。
そして、うちの犬(ラブラドールの雌)も、とってもかわいがってもらいました。
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皆さんと話していて気づいたのは、
犬にかなり縁のある家庭とまったくない家庭とに分かれるというのかな。
「ペット飼った事無いです」ってうちの夫の実家もそうでしたし、
私のように小さい頃から犬を飼っていた家庭というのもあります。
親戚の家にも犬がいるのは珍しくありませんでしたから、
結婚してから犬のいない生活が5年以上続いたのは、今考えても不思議です。

といってもキキ(うちの犬の名前)がうちに来たのも、
日本駐在中に、私の父からの電話で「犬もらっておいたから!」
と半ば強制的に飼う事が決まったのです。
赤ちゃんのラブラドールは、本当にぬいぐるみのような愛らしさ、
本当は父が飼いたかったらしいのですが、
すでに父に忠実なミニチュアダックスがいたため断念。
そして、急遽私に電話が来たというわけです。

キキがやって来たのは2006年の秋。
ちょうどその年の春に流産を経験していた私は、
父のごり押しに運命を感じ、そして夫を説得し、大家さんに連絡し、
トントン拍子でキキをもらう事が決まって行きました。

今では本当に家族の一員です。
キキのおかげで微笑む時間が増え、
慰められ、癒され、本当にかけがえのない私の一部となりました。
ただ、屋内で飼うのは初めてで、短髪犬でもこんなに毛がぬけるんだ~と
あたらしい発見もありました・・・、
掃除機をかける回数が半端じゃない!!!めんどいです。

何はともあれ、犬のいる生活、おすすめです。

キキ、一緒にドイツに来てくれてありがとうね♡



プロフィール

EESMANN

Author:EESMANN
日本でアロマテラピーと
リフレクソロジーを習得。
ドイツでアロマテラピーを普及できたらと試行錯誤の毎日。
現在はドイツで「自然療法士」の資格を取るべく、勉強に励んでいます。
アロマを始めてから病気知らず!
好きなことを仕事にできる喜びを実感。

☆ドイツでアロマ★
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